その他の外国人向けサービス

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外国人の日本ビザ取得サービス

外国人の日本ビザ取得  ACROSEEDグループの前身である佐野行政書士事務所(現:行政書士法人AROSEED)は1986年に開業し、お陰様で30周年を迎えることができました。  

 行政書士が入管業務を扱う申請取次制度がスタートしたのが1989年であり、ACROSEEDは同年に申請取次資格を取得し、現在に至るまでビザ申請を中心に業務を拡大してきました。また、これまで在留資格(ビザ申請)を手続きした国籍も100か国を優に超えています。

 現在では法人から個人のお客様まで幅広いビザ申請に対応しており、その内容は企業への就労、国際結婚、両親の呼び寄せ、永住権の取得など、実にさまざまです。

 どのような分野のご相談に対しても業界最長の業務経験と実績に基づき対応することが可能です。


外国人の日本での起業・会社設立サポートサービス

外国人の起業・会社設立  ACROSEEDの経営母体となる行政書士法人ACROSEED(前身:行政書士法人佐野事務所)では昭和63年の入国管理局申請取次制度(行政書士によるビザ代理申請を認める制度)発足時より30年にわたり1000件以上の外国人の会社設立および経営管理ビザ申請取得サポートを行う実績NO.1企業です。

 入国管理局で在留資格「投資経営」が初めて創設され、その記念すべき投資経営の第1号のビザを取得したのも弊社(前:行政書士法人佐野事務所)でした。

 また、平成26年の法改正により(旧)「投資・経営」の在留資格を改正して設けられた「経営・管理」の在留資格についてもいち早く許可を取得しています。中でも海外在住の方が日本で起業する場合に非常に便利な4ヵ月の経営管理ビザについても、弊社ではお客様のニーズにあわせてご利用いただけます。

 長年の経験で蓄積されてきた経営管理ビザ取得のノウハウは業界でも一目をおかれており、経営管理ビザが不許可になった他の行政書士の先生方からの再申請依頼も数多く手がけています。


外国人雇用企業向けサポートサービス

外国人雇用  ACROSEEDグループは、日本における外国人の法務サービスに特化したコンサルタント会社です。  

 1986年の行政書士事務所の開業以来、外国会社の日本進出支援、外国人のビザ申請、外国人雇用のコンサルティングなどを30年以上にわたり専門に扱ってまいりました。

 現在では、ACROSEED社内に、行政書士法人、社会保険労務士法人、税理士法人を併設し、お客様のご要望にワンストップでお応えでできる体制を整えています。


不法滞在となってしまった外国人の在留特別許可申請サービス

不法滞在の外国人の在留特別許可申請サービス  在留特別許可申請とは不法滞在となってしまった外国人がなんらかの特殊な事情があり、引き続き日本での生活を希望する場合に入国管理局に申請する手続きです。

 また、過去の不法滞在などを理由に日本への上陸を拒否された外国人の入国サポートも行っています。  


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